100.生き方を磨くとき…日月神示と光文書からのメッセ—ジ

今回は日月神示と光文書からのメッセ-ジをお届けさせていただきます。

私には、図らずも内記様、積様は同じ見解を示されていると思います。

次元上昇過程にある現在、日本に大きな異変が訪れるということ。
敵・味方という概念を超えた巨大な視点から、もう一度己の生き方を磨く試練が与えられているということ。

全ては己の心の中の問題。敵は己自身。これほど難解で厳しいものはありません。
しかし、日々の雑踏から離れ、時にはこころを空しくして遠隔的、複眼的視点から思索して見ることも決して無駄ではありません。

期せずして、ブログ開設時の二年半前に命名したブログ名「大和心への回帰」こそ、今日本国民がたどり着くべきキ—ワ—ドになろうとは思ってもみませんでしたが、今になれば無意識のうちに、天から降りてきたような気がしてなりません。

今回は駄文は控え、皆様と共に、吟味してみたいと思います。
忌憚のないコメントをお寄せください。

内記正時

大和心様
皆様

主様ブログのコメントに日月神示を持ち込んだ私ですが、ブログ読者の中には、拙コメントを楽しみにしていると仰る方もおられるようで、僭越ながら勝手に意を強くしております(直近では、CatmouseTail様、ありがとうございます)。今回は「光に照らされるとどうなるか?」というテーマで、日月神示的な視点からコメントを投稿させていただきます。

「光」に耐えきれずモグラが地上に頭を擡(もた)げる、この「光」とは勿論「神の光(=高次元の光)」を意味しますが、人間的な視点では、主様のハンドルネームでもある「大和心(=日本精神、大和魂)」を基(もとい)とするものでなければなりません。物理的に反日勢力を駆逐排除さえすればよいという、攻撃的かつ暴力的な波長の粗い光であってはならないのです。
「光に耐えきれない」ことを日月神示的に説明しますと、これまで「我れ善し(=体主)」を最上最良としてきた価値観の者が、「大和心(=霊主)」の復活・復権によって自己矛盾を来たし、狂乱状態に陥ってもがいている状態とでも言えましょう。

「我れ善し(体主)」の者が光を当てられた時、最終的に行き着く先はきれいに二つに分かれます。それは「我れ善し(体主)」から「神人(霊主)」に成り行くか、或いは「我れ善し(体主)」の頸木(くびき)から抜け出ることができず「獣人」に堕ち果てるかのいずれかです。その中間はなく、最後は全ての人類が「神人」か「獣人」に分かれることになると、日月神示は冷厳に告げています。
「全ての人類」と申したのは、今回の神仕組が「神、幽、現(=あの世もこの世も)」一切を含んだ徹底した大変革の仕組であり、これまでのように一つの国や地域、特定の民族、或いは宗教などを対象としたケチ臭いものではないということだからです。

つまり、「体主」のまま終わる(=獣人に堕ち行く)か、「霊主」に成り行く(=神人に次元上昇する)かという一見シンプルな仕組ですが、そこに問われるのはその人の「生き方、生き様」であり、それら全体の結果をもって、最後の最後に神が判定することになる訳です。
故に、日月神示さえ信じていれば救われるとか、自分は日本人(=日本国籍)だから大丈夫などと考えるのは全くの見当違いであり、そのようなお花畑的発想はハナから論外、的外れであります。日月神示が何故、全編を通じて「身魂を磨け」とくどいほど繰り返しているのか?それは一人でも多くの人間が「神人」へと次元上昇して欲しいという神の願いからに他なりません。

前述の通り、最終的には「神人(霊主)」と「獣人(体主)」にハッキリ分かれると申しましたが、では今現在の「あなた」自身の心の中は、霊主と体主、どちらの割合が多いと思われますか?もし「私は既に霊主の割合が十分多い(=我れ善しを克服している)」と自己判断されている方がおられれば、それは極めて危険なことであると申し上げておきます。自己満足は「体主、我れ善し」の罠だからであって、そのように判断すること自体が「体主、我れ善し」から一歩も外に出ていないことの証拠だからです。 

また、反日勢力の者たちの行動や振る舞いを見て、彼らは人格・霊格が低いどうしようもない輩(やから)で、それ故「我れ善し、体主」の人間だとレッテルを貼りたくなること、実はこれも大変危険な罠だということを理解しなければなりません。何故なら、反日の者に「我れ善し、体主」即ち「悪人」というレッテルを貼った瞬間に、あなた自身は無意識のうちに、その正反対の「神人、霊主」即ち「善人」の位置に自らを置くことになるからです。
自分の外に悪を見ると、相対的・自動的に自分を善の側に置いてしまうことがお分かりでしょうか?これこそが最も危険な罠であり、悪神の仕組(=悪の御用)の中でも最高度の「騙しのテクニック」だということができるでしょう。その意味で、「巨大陰謀論」とか「超国家的陰謀組織」などに強い興味をもたれている方は、コロリと騙されてしまう傾向が強いと懸念するものです。くれぐれも、深入りしないようにしていただきたいと思います。

日月神示の関係箇所を引用しておきます。
>今日(こんにち)までの御教えは、悪を殺せば善ばかり、輝く御代(みよ)が来るという、これが悪魔の御教えぞ、(中略)三千年の昔から、幾千万の人々が、悪を殺して人類の、平和を求め願いしも、それははかなき水の泡、悪殺しても殺しても、焼いても煮てもしゃぶっても、悪はますます増えるのみ、悪殺すてふ(ちょう)そのことが、悪そのものと知らざるや(第二十三巻「海の巻」第五帖)

上記のように日月神示は、「悪を殺せば悪はますます増える」、また「悪を殺すことが悪」であると断言しています。こうなった原因のほとんどは、自分の外に悪を見てしまうためであり、その反作用で、全く無自覚のうちに自分は善であり正義の側に立っていると錯覚してしまうからなのです。要するにこれが悪神の「罠」であり、前述した「騙しのテクニック」だということですね。「悪の御用」とはこれほど凄いものだということです。そんなものは簡単に克服できるなどと、安易に考えることは絶対にしてはなりません。私がかねてから、「在日や反日勢力を単に排除しただけでは何も解決しない」と繰り返しコメントして来たことの理由もここにあります。それは悪を増やす行為に他ならず、これまでと同じ過ちの繰り返しに過ぎないからです。

広島に原爆が投下された昭和2086日、日本の「岩戸開きのはじめの幕」が開()き、神の「光」が射し込み始めました。岩戸は今現在も段階的に開かれ続け、新しい世界が到来する直前まで終わることはありません。益々強くなる光の中では、全ての人間がその本性をさらけ出し、生き方(=身魂磨き)を問われ、前述した二つの道のいずれかを選択して行くことになります。そこにはただ一人の例外もありません。いくらカネがあろうと権力があろうと何の役にも立たず、返って「身魂磨き」の邪魔になるだけでしょう。
実は日月神示には、「神人」と「獣人」に分かれる最終的な割合までもが、「神の見立て」として示されています。細部は省略しますが、ここでは「獣人」に堕ちるであろう割合の方が圧倒的に多いとだけ申しておきます。これが何を意味するかと言いますと、今後、世の中は更に更に乱れ、混迷を深めて行くことは必至だということですね。

その中から誰が「大和心」を取り戻し、光に向かって立ち上がるか、それは全て「あなた」ご自身にかかっているということを、皆様お一人お一人が腹に落とし込んでいただきたいと切に願うばかりです。芋瀬童子様がブログ98のコメントの中で、「今、日本人が最も肝に銘じなければならないのは『自分もまた分別されつつある』という事だと思う」と仰っていますが、誠にそのとおりであります。

最後に「神人、霊主」の最良の見本が、現実にこの日本に存在していることを申し上げておきたいと思います。言わずもがな、その御存在とは「今上陛下(と皇后陛下)」に他なりません。

20160923 22:09




光文書(ヒカリモンジョ)  Vol.514
2016
911日のこと


この911日の大阪における精神学のセミナーで、神霊士の方々の活動をご紹介しましたが、その場での記録映像に、人の頭から出た暗黒のエネルギー体がはっきりと映っていました。
私は、私の言葉ではなく、神霊士の活動を映像で記録すれば、何かが記録されるということを伝えてきましたが、今回のことで、それが実証されたことになります。いままで、この世界は不可知の領域でした。


やがて、人類はそのエネルギーを理解すると伝えられてきましたが、これからは、過去の心霊写真のようなものも含めて、人知の検証対象になる時代がはじまることになります。
精神学が伝えている、精神的エネルギーというもののひとつの形が、人間のたましいとして多くの人間が考えるたまとしてのかたまりです。


9
11日に相談者の頭の中から外に出た暗黒のたまは、その後の判定で朝鮮半島由来の妬みのもとたるもの、正しくいうと、アンチ・キリストとこれまで呼ばれてきた光に反する力を人間界で行使するものでした。


実は、カルトと呼ばれる新興宗教の多くがこの暗黒因子を人間のなかに植え込むために活動し、その洗脳から多くの人間が逃れられないのは、この暗黒因子がその宿主たる人間の意識と肉体の両方を支配下に置いてしまうからです。


それは、侵略というべきもので、本来あるべきたましいの座を奪えば、その人間は闇の勢力の兵士としての活動をはじめることになります。
今回の相談者の頭の中に宿っていたその暗黒の因子は、キリスト教文化圏での悪魔祓いの儀式で出てくるのと同様に、異語を使いましたが、その言葉は、相談者が学んだこともないハングルであったようです。


この911日の事象について、私が精神界のスケジュールとして人間世界に伝達しておくべきことは、これから、日本人のなかで、このハルマゲドン状態を体験する人間が増加するという心の問題と、これまでに日本人のなかに植え込まれた暗黒の因子が、日本列島を暗黒化するために発動し犯罪等の増加などが並行して生じることになるという現実面での問題とがあります。


たぶん、どちらも急速に進行し、日本国の危機は内と外で同時に起きるでしょう。
これから、敗戦後、この国が受け入れたキリスト教文明の負の遺産である妬むものたちの強大なネットワークが、多くの人間にわかる現実のエネルギーとしてこの世に姿をあらわし、光を知るものたちへの攻撃をはじめます。


ひとりひとりの人間が、浄化ポンプとしてこれに立ち向かわなければ、この世は闇の支配者のものとなります。もともと、2000年間にわたる聖書の時代は、日の本たるこの日本列島以外のすべての世界で、闇の支配を学ぶためのものでした。そして、光に到る道を探すものは、この日の本に到り、光の世界を発見するというのが、日本という国を用意した天の意志にほかなりません。


戦後71年間のパックスアメリカーナによる平和は、アメリカを支配しているキリスト教文明の闇が、日本を征服し、日本を闇の支配下に置くための準備期間だったという側面と、ここまで、歴史の輝きを失わさせられ、洗脳されてもなお、日の本に置かれた役割をはたすたましいが覚醒するかという神的なオタメシの側面の両方があったのです。


そして、ここからは、私の願望も込めて、最後の一厘のところで踏み留まった日本の覚醒が本格的にはじまるでしょう。
これもくり返しお伝えしていることですが、精神学は、精神的なエネルギーの場にあるすべてのエネルギーに対応する能力を人知の側に移すために存在しています。


この領域で知るということは、処理できるということを意味しています。キリスト教文明圏における悪魔と人間の戦いを考えてみてください。それが、人間の内なる領域の投影に過ぎないことを知らない人間がかかわっても、結果はいつも同じです。


人間の世で、世界を平和にしようと戦争をしているどこかの国が、日本を支配しても手に入れられなかったものの正体がわかる時、世界の支配者の何人かは、自分がイエスを売りゴルゴダの丘の処刑を見ていた自分を思い起こすはずです。私がお伝えした暗黒の因子とは、そこにつながっています。

2016923日 積哲夫 記

この記事へのコメント

  • 八咫烏

    お久しぶりです。八咫烏です。

    ロム専に戻ると言いつつ記事内の光文書に、私の体験した事・そこから教えていただいたり感じ取った事実がそのまま出ていたのでちょっと開いた口が塞がらなくなってしまって(笑)禁を破ってコメントさせていただきます。

    頭の中から黒い霧が出て行く、半島由来の妬みの毒?が植え付けられている。ここが私の体験した事です。私は自分でこの結論に辿り着き他力を借りて自分で対処したんですけど、私の場合はこの霧が出ていくとか生易しいものじゃなかったです。もっと有り得ない事されてました。生まれる前から。

    以前こちらに「朝鮮から呪われていた、妬まれるというのは呪い」と投稿しました。その原体験がコレです。というか、「ありえんやろこれ…」と愕然とするものでした。←こればっかりなんですけど私。(笑)しかもされていたのは私だけでなく地球上にあと20人くらいいると言われましてひー、でした。それが判明したのが昨年2015年の5月31日です。

    そこから今までの約一年間、更にわかった事も幾つもありました。その20人の同志は殆ど、多分全員日本人だということ。そして私も彼らもボロボロの状態だということ。その呪いの本丸はウリスト教で、もうわけのわからん「日本が、にほんがにくいいぃぃぃぃぃぃいい」でこり固まった想念でもって攻撃していること。

    でもそれが急速に力を失ってきていること(少なくとも私には全部バレたから?)(呪い返し状態になっているのか?)

    更に、私個人が「世界が、この現象世界が“逆回転を始めた”…?」と悟ったのが2013年の3月か4月。(この頃時事的になんかあったっけ?)

    日本国最大規模の龍脈がつい最近(伊勢志摩サミット会期中)再起動し、今そっちの世界で暴れまくっていること。(これ「銀の紐」さんにも似たような事が過去記事に書かれていました。予言のように。これも読んでびっくりして引いた笑)なんつーかゴジラやガメラがなんぼのもんですかっていうくらいのパワー系で…ナチュラルに滅びのバーストストリームかましまくっててもうどうしたら(笑)

    そして。こちらのコメント欄に書かれていたジョン・コールマンの本を読んだこと。これが「世界にかけられた呪いの本丸」です。個人的に私はそう思っています。


    朝鮮人によって半ば乗っ取られている日本、これに気付けた日本人を覚醒した保守のように呼びます。私もそれを知り、幼い頃から感じていた頭上を押さえつけ覆う巨大な石のような霧のような、その正体がこれだと思いました。余命ブログに辿り着いた時からそうなんだと思っていました。

    でもスヒョン文書やらを見るにつけ、「…?」とまた疑問が沸いてきました。こいつらこんだけアホやのに、ここまで【組織立って】【段取り大王のように秩序立て】た【完膚なきまでに隙のない日本乗っ取り計画】を、一体どうやって立てたんだ?と思ったのです。憎いだの恨むだのそういった負のものも、誰かにとっての「動機」である「これが正しい事なのだ!」といった信念も。立ち位置によっては正となるあらゆる言い訳とも言える「理由」を、【感情】というものを一切排除したヒトとして有り得ない【計画】です。


    この乗っ取り青写真を描いたのは誰だ?そもそも、「立案」したのは一体誰なんだ…?とどうしても考えてしまうようになったのです。


    実際、今の韓進の対応見ても朝鮮人というのは本当に土人以下です。これをやったらどうなるかの簡単な、ごくごく常識の範囲でしかない未来予測すら出来ないヒトモドキがここまで完璧な日本への攻撃を自ら行えるわけがない。隙がなさすぎるのです。あらゆる反撃の可能性を徹底的に潰している、【事前に】。リーダーが旗振って引率しなければ進む事すら出来ないのが朝鮮です。それを確信するにつけ「じゃあ真の黒幕は誰だ」と。その答えがジョン・コールマンの「300人委員会」でした。私の覚醒のきっかけは冷戦時代を勉強していたから。その人生の記憶を辿り、子供心に感じていた解けなかった数々の疑問が噴き出してきました。三十年以上前の当時はもちろん無かったネットというツールを使い片っ端から探りを入れているさなか、余命ブログに辿り着きました。一旦脇に置かれてしまったその「時代の謎」が、300人委員会を読んであらかた解消してしまいました。つまり殆ど大筋であの本の内容は真実なんだろうと思っています。

    余命ブログは「対朝鮮」に特化した場所です。だから外患罪関連が片付けば翁様は勇退なさるおつもりだろうと思います。でもそれじゃまだ不十分なんです。その瞬間にヘタしたら真に乗っ取り完了してしまうかもしれない。
    尤も世襲(笑)の300人委員会も綻びが出てきているようで、洗脳の最強兵器だったテレビというメディアが使えないダメな子状態になり、家畜である筈の劣等民がネットの台頭で「ひとりひとり覚醒」してきた事からガラガラと瓦解を始めているようにも感じます。

    でも既定既存のインフラと制度(システム)を乗っ取り利権を吸いたい屑はどこにでもいるので新たな全く別の「委員会」が世界を搾取しにかかるのは定石。その時に日本人がやれやれと安心しきった花畑だとこんなに都合のいい状態はない。大体にしてからが詰めが甘いんで日本人て。

    でもここで、こんな風に言ってる事と矛盾してしまうのですが。大和心様たちがおっしゃるように私自身、おっそろしいほど「のっほほーん」としているのです。全く焦ってないんですね(笑)

    日本を取り戻すのは「既に決定した過去の話」なんです。私にとって。

    今進行中なのは遥か未来に続くレールを敷いている、その真っ最中。それも実に住みやすい、民度の高い人たちがたくさんいる世界だと思っています。案外鎖国するのかもしれませんし。(笑)

    たかが歴史上の300年程度ですがどうしようもない人格障害者どもの価値観と制度を押し付けられそれを受け入れざるを得ず、日本だけでなく世界中が「これがこの世のすべて」と思わされていたのは事実です。それが一気に裏返る。まあ、ユーラシアはパニックでしょうね…(笑)

    他のいろんな方々がおっしゃっているようにニンゲンの選別ももう終わっています。上記パニックで世界人口も一気に減るのかもしれない。そののち残っている人々は「銀の紐」に書かれていた通りの人たちです。世界戦争だかウイルスのパンデミックだか、それら全て【上から干渉されまくった仕込み満載の出来レース】なんだもん。今「神の篩」で網の目を通れなかった、「本来ならヒトとして生まれる事など出来なかった地獄?由来のバケモン」がぎゃあぎゃあわめいて足掻いているだけの話です。

    ↑この地獄由来の… というのも経験してました私そういえば。べりっと上物ひっぱがしたらヒトじゃなかった的な?なんじゃこりゃあああ!って。十年近く昔の覚醒なんかしてもいない頃でしたけど。全部繋がるものですね。


    前回龍脈の事を投稿した際ぶりぶりざえもんが湧きましたが今回はどうかな?(笑)この投稿の採用如何は大和心様にお任せします。またもし採用いただいたとしてまたぶりぶりざえもんが湧いたらその時はこれをすっぱり削除なさって下さい。長文失礼致しました。

    2016年09月29日 13:44
  • ロード

    積様は、信者を魅了するエンターテイナーという感じがします。^^
    2016年09月26日 21:59
  • Kaori

    大和心への回帰様

    いつもブログ拝見させていただき誠に有難うございますm(_ _)m
    内記様の書かれていらっしゃる事、積様の書かれていらっしゃる事、甚だリアリティを持って胸に迫って参ります。
    今正にそのような方々が多くいらっしゃり、大和心への回帰様のブログにおいてその言霊に触れる事が出来ているのは幸いだと感じております。
    活かすも殺すも己れの心次第、それを改めて真っ直ぐに身魂に通したいと切に願うとともに、大和まはろばを幻のままにはしないと思いを強くいたしました。m(_ _)m
    有難うございました

    2016年09月26日 08:35
  • 温泉玉子

    大和心さま。
    二度目の投稿です。
    私の父は、朝鮮併合時の朝鮮で生まれました。
    終戦時は15歳、帰国時に様々なものを目撃しました。
    けれど、父にとっては朝鮮は紛れもない生まれ育ったかけがえのない故郷だったのでしょう。
    父は、いつも私たち家族には、楽しかった幼少時の記憶を語りました……だから、私たちは、韓国に対して負の感情を抱きにくかったのです。
    でも、そんな父ですが、深酒した時だけは違いました。
    引き上げの際、川に浮かんでいた日本人の遺体は、間違いなく朝鮮人に殺されたものだと認識してました。
    愛しながら、矛盾する。
    父は大変な精神的軋轢に満ちた日々を送らざるを 得なかったのだと思います。
    そんな父を愛した止まない私たちは、ある意味ブロックを賭けられた状態だったと言えるかも知れません。
    その父が、亡くなりました。
    供養を数回繰り返すことで、父は朝鮮を愛していたけれど……もうそろそろ「わたしたちは、朝鮮嫌いなの」と言ってもいいんじゃないかと思います。
     勝手な想像ですが、そうした人間は、実は少なくはないのではないのか、と。
     失礼致しました。
    2016年09月26日 01:45
  • 神無月

    大和心様。

    どうやら、神様は人間と同じく、善い神、悪い神、その他いろいろのようで、未熟?な神も存在するのではと感じました。

    八百万の神々と言うように、神様は無限に居ます。
    大宇宙の神、太陽の神、地球の神、日本の神、米粒の神、素粒子の神。

    宇宙には、もともと善悪など存在せず、自然の法則に委ねられます。
    善と悪が分離してから、神界はおかしくなり、神写しの人間もおかしくなったと感じます。

    自然界には善悪は存在していません。ライオンが子鹿を殺しても、生きる為に必ず食べます。もし、遊び半分で殺したら悪になりますが、自然界ではありえません。生きるための必要と同類同士の殺戮もありません。

    人間だけが、自然の法則からはみ出してしまいました。
    破滅に歩む訳です。

    もし、人類が天皇の魂心と同じになったらどうでしょうか?
    周りの人たちの安寧を願い平和に暮らす民の世界。
    生きる為に、頂く命には感謝し奉ります。

    改めて、我が身が獣人であると気づかされます。
    2016年09月25日 23:52
  • 波羅

    高千穂を出た神武天皇が、最初に訪れた地が伊予国の久米(松山)であり、最初の部下が久米氏の忍日命(大伴氏の祖)です。
    神武天皇を高千穂から外の世界へ連れ出したのは、饒速日(ニギハヤヒ)の曾孫である讃岐国琴平の珍彦(倭宿禰命、浦島太郎)です。
    つまり神武天皇が本当に最初に支配した国は四国なのです。
    これは、古事記や日本書紀の神武東征では伏せられてますが、国生み神話を見れば四国が主役です。
    四国は伊予之二名島と呼ばれ、それぞれ愛比売(伊予)、建依別(土佐)、飯依比古(讃岐)、大宜都比売(阿波)、と四国全てにだけ各々の神がいます。

    さらに伊予の国が四国の本国であることは島の名前からも明らかですが、そもそも伊予の国とは予(よ)の国、すなわち「王の本国」を表してます。
    輿の国と書けば、神輿、御輿を意味します。
    つまり日本国は、伊予国より始まったのです。
    伊予を建国したのが饒速日命であり、纒向へ神武天皇を迎えて娘の五十鈴媛の婿とします。

    聖なる櫃も四国にあると言われています。
    2016年09月25日 21:24
  • にゅう

    大和心様。
    平将門様のコメントを読ませていただいて・・・
    大和三山の一つである天香久山の山頂には、國常立命をご祭神とする國常立神社があります。
    このブログに来ると、頭の中の「パズル」が次から次へとはまります。(笑)
    他愛のないつぶやきコメントなので、不掲載で結構です。

    P.S
    私は高校時代に戸隠神社に参拝した事があり、土地柄に惹かれて青春時代は戸隠、飯綱高原によくスキーをしに行きました。(戸隠そば、そばまんじゅうが大好き!)
    20代の時に阪神淡路大震災を経験し(泉佐野市に住んでいます。対岸の関空、そして10キロ離れた京大の実験用原子炉で震度6を観測、その間にある我が家はかなり揺れ、瓦や外壁が落ちました)その時、に真っ先に頭に浮かんだのがなぜか戸隠神社だったのです。

    2016年09月25日 20:35
  • 家事オヤジ

    超絶ナナメ上(笑)今年中に起こりそうな事…妄想3連発!

    その①~鳩山元総理、日本国憲法死守を旗印に、韓国で亡命政権【日本国正統政府】(笑)の樹立を宣言。
    ※韓国政府未承認、放置。
    この“団体”が、外患罪容疑者
    (予定)(笑)及び、行き場を失った反日パヨクの受け皿となり、韓国内で一大勢力へ発展する。

    その②~朴槿恵大統領、国運を賭けて北朝鮮に奇襲攻撃を敢行する。
    ※小生思いますに、北朝鮮が
    “南進”するより、こちらの方が可能性がある様に思います。
    戦争に勝ち、北朝鮮にある鉱物資源と朝鮮半島の非核化を担保に、国際社会からカネを引きずりだせれば韓国の勝ちです。
    ついでに“拉致カード”も握る事になります。

    その③~習金平が権力維持の為、トンデモない行動に出る。

    軍の統制ができず、南シナ海及び尖閣諸島で、振り上げた拳を下ろす事ができない。
    経済は破綻寸前であるにも関わらず、国内はデモに暴動…そして果てしなき権力闘争…
    業を煮やした習金平は、三峡ダム決壊させる暴挙に出る。
    ※ニセ犯行声明を出してISに責任を擦り付ける。
    “災害”を名目に中国全土に戒厳令を発令し。この期に乗じ、反習金平勢力を粛清する。


    返信不要
    2016年09月25日 19:49
  • 平将門

    以前にも訪れたものですが再度、失礼を顧みず書き込みをさせて頂きます。
    いよいよ大きなうねりが生じてきました。
    これからお話することに荒唐無稽・奇想天外・嘲笑の侮りは甘んじて受けさせて頂きます.

    《In Deepさん(世界中のニュース)より抜粋》
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【日本人はエイリアン : 核DNAの解析の末「オリジナルの日本人が周辺アジアのどこにも見つからないことで日本人の出自が完全にわからなくなっている今だからこそ言ってみる 】
    ttp://indeep.jp/japanese-are-alien-or-direct-descendants-of-ancient-martians/

    >周辺のアジア国とDNAのつながりのない日本人
    ・・・・・・国立遺伝学研究所の齋藤成也教授などを始めとする研究チームが、
    出土した縄文人の歯から核 DNA を取り出し、解析することに成功したのですよ。
    ・・・・・・解析の結果、我々現代日本人の DNA は
    中国大陸の人々の DNA とは違うルートからの DNA が混ざっている事がわかった。
    ・・・・・・オリジナル縄文人の DNA はアジアのどこにも見つからないもので、
    まったく新しい場所から発生している可能性がある。

    【「地球の人類はみな同じ言語を話している」 : 国際的研究で判明したこの衝撃の事実から、むしろ浮かび上がる「日本語」という存在の奇妙さ 】
    ttp://indeep.jp/all-mankind-may-speak-the-same-language/

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    以上

    人間が最初に作られたところは日本です。
    エデンの園は日本にありました。
    そしてあの世の言語は日本語です。
    この世で外国の言葉を話していた人もあの世に帰れば日本語を思い出します。


    「宇宙誕生、地球誕生 日本誕生 人間誕生、、、、」
    悪は宇宙の始まりと同時に発生し、善と悪、正と邪は表裏一体で中庸が肝要となりますが、それぞれにかけ離れて争いの原因となります。

    時を経て地球が誕生しますが
    地球に降り立った神々(と、しておきましょう)は
    神々の姿に似せて人間を作りました。
    それは宇宙に魔がはびこって地球が支配されることになり神々が封印されるためでしたが、
    その人間も魔に支配されてしまいました。
    ・・・・(この辺りは出雲の国譲りとも符号します。)

    しかし1998年に神々の封印が解かれました。
    けれども人間は魔に支配されたまま、相変わらず争いを繰り返しています。
    特に宗教による支配が強烈です。

    今までの歴史は勝者が作り、歴史書も勝者が残しました。
    敗者は古文書や口伝えで一族の歴史を命がけで子孫に残してきました。
    記紀にはないことが出雲風土記や伊予風土記に残されています。

    太古の神社のご神体は『山』『岩』『石』です。
    『天の磐船』、『益田岩船』など岩船の名がつく遺跡があります。
    そして日月神示には「石がものいうぞ・・・草もの言うぞ・・・」とあります。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・
    ・・・・・天山 (釋日本紀 卷七)
    伊予の國の風土記に曰はく、伊與の郡。郡家より東北(うしとら)のかたに天山(あめやま)あり。天山と名づくる由は、倭に天加具山(あめのかぐやま)あり。天より天降(あも)りし時、二つに分れて、片端は倭の國に天降り、片端は此の土に天降りき。因りて天山と謂ふ。本(ことのもと)なり。(其の御影を敬禮(うやま)ひて、久米寺に奉れり。)

    ・・・・・・アマノモト山 (萬葉集註釋 卷第三)
    阿波國ノ風土記ノゴトクハ、ソラ(天)ヨリフリクダリタル山ノオホキナルハ、阿波國ニフリクダリタルヲ、アマノモト山ト云、ソノ山ノクダケテ、大和國ニフリツキタルヲ、アマノカグ山トイフトナン申。
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    以上
    これは天空に現れたものが地上近くで別れ奈良の「天の香久山」と
    伊予の「天山」になったというもの。

    『住吉大社神代記』には「天香山の社の中の埴土を取り、、、」
    という説話がありますが、山には大きな力があったからです。
    (仏教は○○山○○寺と必ず寺の名前に山がつきます。)


    地球の記録さん
    ttp://earthreview.net/

    世界中で大きな災害が起きています。
    キリスト教の国に沢山のシンクホールが発生しました。
    今までに経験のない豪雨、洪水、台風、地震、動物たちの大量死、争いの拡大、、、、
    これらは地球の意思表示で、人間の思考とリンクしています。
    人間の悪想念は魔に力を与え益々人間を操ります。
    未来を決めるのは人間です。そのカギを握るのが王族や皇族です。

    「宇宙誕生、地球誕生 日本誕生 人間誕生、、、、」の内容は1998年からある人に通信が始まりましたが、過去、現在そして地球のことと膨大な量で多岐にわたり簡単には語り尽せません。


    これらのことは到底信じられないことですが
    今までの思い込みを一掃しなければとても受け入れることはできません。

    最後に
    9.11の事件はブッシュ一族が経営する電気工事会社が前日、エレベーターに小型核爆弾を仕掛け、ビルから避難する人々を確認後ビル周辺を飛んでいたヘリコプターから遠隔操作をして爆破させました。救助した人の中には被爆した方もいます。

    天は見ています。
    昔から「おてんとさんは見ている」と教わってきました。
    一人一人の傍にいるものがその人の言動を天に報告しています。


    長文、駄文、大変失礼いたしました。なにとぞご容赦ください。
    2016年09月25日 18:00
  • 大和心

    らん様

    心温まる激励をいただき、心より感謝申し上げます。
    日本語だけが持つ言霊の波動エネルギーは、私達の日常でもわかる人はいつも体感されているのではないでしょうか。
    何気なく発している言葉は、不思議なことに全て山びこのように、良くも悪くも自分に跳ね返ってきていることを、不肖私ごとき者でも感じています。
    いつも思うことですが、やがて日本語が世界共通語となる日が遠からずして訪れるのではないだろうか、と。

    らん様がお仕事から学ばれたと言われる気づきには、共鳴する点を感じています。
    2016年09月25日 15:25
  • 大和心

    芋瀬童子様

    >我々日本人は一旦崩壊した人類社会の再構築の為に隠匿されてきた民族

    太古の時代、物欲世界の阻止に立ちはだかってその厳しさのあまり妨害され、地球の東北部、日本に幽閉された地球開闢の国祖・国常立尊が長い年月を越えて胎動したのが、現在に映し出されています。
    2016年09月25日 15:03
  • 大和心

    なおと様

    日本の未来は明るく開かれていくと思います。
    何故ならば自虐史観から解放された10代20代30代の若者は、堂々と祖国愛を内外に向けて発信しているからです。
    「君が代を思いっきり大声を張り上げて斉唱しよう」と働きかけた内村航平選手、全世代中圧倒的な保守層ヘの高い支持率、…次の世代が、世界を牽引するにふさわしい、高い精神性を兼ね備えていることは大きな救いとなっています。

    2016年09月25日 14:45
  • らん

    秋の長夜、虫の声が心地よい季節となりました。
    大和心様いかがお過ごしでしょうか?ロム専といえ1度でもお世話になりました。お祝いをお伝えしたくコメントさせていただきました。
    出稿100回おめでとうございます。
    大和心様のお言葉やコメントのお言葉1つ1つ何時も温かさがあり、心が明るく穏やかになります。また内記様のお言葉は透き通った美しさを感じます。毎回ここへ来る都度心が洗われます。
    大和心様心から感謝しております。
    介護ヘルパーをしていると学ぶことが非常に多いです。今の生き方が最後に出てくる。この一言にはとても重みがありました。本稿の内容や将来老人になる自身を考えると、改めて自身を磨く大切さを痛感します。正直辛い仕事ではありますが、「ありがとう」「助かった」「あなたが来てくれてよかった」魔法の言葉をいただき癒され学びをいただきながら走っています。
    コメント1つ記載する為にとても時間が必要とする私です。出稿される方の立場を思うととても計り知れない大変なことと思っています。お身体は大切にされてくださいね。
    これからも楽しみに拝読させていただきます。
    2016年09月25日 13:28
  • 芋瀬童子

     【身魂磨き】と【所謂善人】について:-
    先ずnews USから引っ張ったこの動画を見られたい。
    http://jacklog.doorblog.jp/archives/49627715.html
    欧州がそのキリスト教由来の人道博愛慈善多文化共生グローバリズム主張にしてその本音は【低級人類を道具の如くに使役しようとの底意とその忸怩たる思いの補償行為としての難民受け入れ】の結果である。
     旧約聖書は一貫してイスラエル民族に【異民族との混血、異文化受け入れ】を厳しく戒めて来た。にも拘わらずソロモン王は他国の王女の色香に迷ってこれを入れ、次第に異教の風になじんでついに国は崩壊し最終的には民族そのものがどこに行ったか分からなくなってしまった。さらに、旧約が一貫して述べるところは【人は自らを義とすることは出来ない】ということであってその救いとしてイエス・キリストが出現した。
     圧政と貧窮、病に苦しむ人々にイエスは何と言ったか?・・『明日の生存を思い煩う必要はない、神はあなたがたがこれらのものを必要としていることを知って居る』或は『すずめ一羽と雖も神の容認なしな死ぬことはない』等と。『万の些細放下すれば竹の夜声の澄み渡る(五箇山のこきりこ)』、『何事も放てば満つる有難さ』等の仏教の真髄にも相当するこの単純明快な教えを【晦渋な屁理屈】にすり替えて焦点をはぐらかし、以て一般大衆をして『我々には了解不能のエライ坊さんの独占企業』としたキリスト教会なる砂上の幻想楼閣を築いたものが出て来た。それこそはある悪意の存在の巧妙な仕掛けであって人類自治の期間を通じて徐々に【善意の仮面を以て弱者の味方、博愛主義者】のふりをしながら異端審問、火あぶりの刑、植民地主義、共産主義等の人類愚劣化、イジメを行って来た。そして今、【多文化共生、グローバリズム】等の甘い【既にキリスト教由来教養に毒された世界】には反論の仕様がない主義主張となって時限爆弾が爆発、【西欧の崩壊】が始まった。それは今まさに日本をも侵そうとして来ていることに我々はもっと神経質に鋭敏にならなければならない。身魂磨きは目指さなければならないだろうが【無作為無差別無批判の博愛】は避けなければならない。それが神の目、天意に必ずしも正しくはない。声を大にして言いたい・・【我々日本人は一旦崩壊した人類社会の再構築の為に隠匿されてきた民族】としての【誇りと責任】を自覚し、他と混じりあってはならない。
     人間が考える正しい人、善人、と神が視る正しい人は違う。人間が人特有の弱さ不完全さによって図らずも陥る罪には旧聖書約を見れば【逃れの町】の用意がなされているが【意図的な悪、邪心】は情状酌量やお目こぼしはない、【妬む神】との言い方で表明された【法則の発動】しかない。半ばケダモノのような人類に日本人は寛容であってはならない。重要な天意をおおせつかっている民族としての自覚と誇り!

    大祓詞 (大正三年内務省選定)
    高天原に神留まり坐す皇が親神漏岐神漏美の命以て八百万神等を神集へに集へ給ひ神議りに議り給ひて我が皇御孫命は【豊葦原瑞穂国を安国と平けく知食せ】と事依さし奉りき。
    此く依さし奉りし国中に【荒振神等をば神問はしに問はし給ひ神掃へに掃へ給ひて語問ひし磐根樹根立草の片葉をも語止めて天の磐座放ち天の八重雲を伊頭の千別に千別て
    天降し依さし奉りき】
    此く依さし奉りし四方の国中と大倭日高見の国を安国と定め奉りて下津磐根に宮柱太敷き立て高天原に千木高知りて皇御孫命の瑞の御殿仕へ奉りて天の御蔭日の御蔭と【隠り坐して】安国と平けく知食さむ国・・・・
     ここには日本人が極東の小さな島に隠匿された様が垣間見える。
    2016年09月25日 13:02
  • なおと

    二場所続けではありませんでした。
    失礼しました。
    2016年09月25日 03:11
  • なおと

    相撲で二場所連続で日本人力士が優勝しましたね。
    五輪では過去最多のメダル数を獲得したり、日本再生に向けて日本人に活力が漲っている気がします。
    サッカー日本代表も、ワールドカップ出場が難しいなんて話もありましたが、私は行けると信じています。
    ただ、あそこには電通という巨悪が絡んでいるので何としても排除しなければなりません。
    2016年09月25日 00:48
  • 大和心

    にゅう様

    ありがとうございます。
    開設当時は、yahooが主戦場だった関係で420―430出稿段階で攻撃に見舞われ、seesaaに移転してこれからという時に、今度はpc破壊に遇い休稿を余儀なくされ、ゆっくりしたペースながらやっと100にたどり着きました。
    今日このブログがあるのも、偏にその間も温かく支えていただいた皆様のお陰と深く感謝申し上げます。

    日本を愛する多くの方々が、至るところで声を上げ始めました。これからひと山ふた山越えていかねばならない難関も立ちはだかっていますが、にゅう様が仰られる通り前に向いた意識のエネルギーは、もう誰にも止めることは出来ません。
    2016年09月25日 00:48
  • 大和心

    良様

    長く地球の鬼門、北東部の日本に幽閉されていた国祖、国常立尊の胎動です。
    2016年09月24日 23:56
  • にゅう

    大和心様。
    出稿100回おめでとうございます(^0^)/
    大和心様はいろいろとご苦労が多いと思いますが、この「大和心への回帰」は天意によって運営されていると常々感じております。
    今回の本文は100回目にふさわしい内容だと思います。

    二人の人が同じ運命を歩んだとして...一人は楽天的で感情豊か、日常のささいな事でも喜びや楽しみをみつけ、心にひっかからずにニコニコ笑っている事が多い。もう一人は悲観的でちょっとの事でも不満と文句を言って、いつも仏頂面。...同じ運命でも前者は天国に棲み、後者は地獄に棲んでいることになると思います。
    ポジティブはポジティブを引き寄せ、ネガティブはネガティブを引き寄せます。
    「しんどい目」に遭っているときは魂が成長する時。
    笑顔とありがとうの言葉、そして「やっちゃた時」にはすぐに気がついてごめんなさい...どんなお守りやお札よりも効く最強の魔除けです。
    とりとめもない内容で失礼いたしました。
    いつもありがとうございます。
    2016年09月24日 23:16
  • 大和心様
    お世話になります。初めてコメントさせて頂きます。
    100回おめでとうございます。
    獣人と神人の分かれ目。
    愛(我良し)は獣にもあるが、誠、正義、良心、公正、公平は獣にはない。
    という事だと思います。
    大和心とは、根元(創造神たる存在)国常立大御神様だと思うこの頃です。
    2016年09月24日 21:59
  • 大和心

    ひらめ様

    「ひらめちゃん」というHNを気にされておられた頃のことを懐かしく思い出します。

    ひらめ様の現在の心境が、私の思いとよく似ているな、と思いながら拝読させていただきました。

    これから一筋縄ではいかないようなことがいくつも起こってくるでしょう。
    しかし、あまりにも楽観的すぎるとお叱りを受けそうですが、既に詰んでいる…という心境で見ている自分がそこにいます。

    いつ核が飛んでくるか、いつ内乱が起こるか…いずれも起こり得る現状に置かれていることは否定できません。

    しかし、ひと度当たり始めた光を止めることはできません。
    現実社会は世界同時発生的に、全ては天意の方向に進んでいることを、誰もが日々自分の目に捉えられているのが現実だということに、気付く人は気づき、見える人には見えているのではないでしょうか。

    なぜならば、この世は困ったものたちが動き出しています。
    一見悲観的に考えがちなものですが、今起こっていることはことごとく困ったものたちが自縄自縛に自らを追い込んでいる現象であり、そのように展開されているのが現実だからです。
    2016年09月24日 21:00
  • 大和心

    神無月様

    思えば、このブログが現実社会の出来事を考察するスタイルから大きく転換されたのは、神無月様とのコメントを通じた対話から、直後に起こった熊本大地震がきっかけとなったことを思い起こします。

    政治ブログは、本来日月神示や精心学の分野とは相いれない超現実社会の動きと共にあるものですが、思えば内記様も仰られていたように、この奇縁は偶然ではなかったと思っています。

    以来、スタイルは大きく転換して現在に至りますが、時には遠くから大河の流れを俯瞰するような見方に視野が拡大されたことによって、ややもすれば動揺しがちな現実社会の流れを冷静に洞察する心構えが出てきたように思っています。

    当時は、このスタイルについて戸惑われる読者の方々もおられましたが、最近では内記様や積様の見解に関心が高まっていることを実感しております。

    おそらく今後は、日々の生き方や現実社会の判断にとって、天意を受け入れつつ生きていくのが、自然の流れになっていくような時代に変化していくような気がしております。
    2016年09月24日 20:29
  • 大和心

    ラブマミー様

    まさに大和の心を言い得た造詣の深いコメントに、心が洗われるような心境で拝読させていただきました。
    見えなかった場所に、光が当たり始めました。
    長かった闇の時代も、行き着くところまで行き着こうとしていたこの時点で光が当たり始めたのも、人智では計り知れない深淵な力が働いていると思わざるを得ません。
    ひと度灯された光は瞬くうちに世界を席巻し、日々大きく変化している流れをもはや止めることはできません。
    2016年09月24日 19:52
  • 大和心

    特命希望様

    引っ越し直後から攻撃を受け、休稿を余儀なくされた3~4月は殆ど記事のアップもままなりませんでした。
    その試練の時期、ひと時も見放すことなく温かく見守っていただいた読者の皆様に支えられ、気が付けばseesaa100出稿になっていました。
    仕事柄、中々更新も思うようにいきませんが、今後とも日本再生を目指し、皆様と共にその日を見届ける日まで精進していきたいと思っています。
    2016年09月24日 19:30
  • 大和心

    波羅様

    >蓮舫による「仕分け」が、神による「仕分け」の引き金を引いてしまった。

    的を射た表現です。
    久しく闇に塗(まみ)れて暗躍していた外国人による内政干渉の実態は、蓮舫によって光を当てられることになりました。
    代表出馬時に彼女の口から発せられた「富士山の頂上から飛び降りる覚悟で…」畏れ多くも日本の象徴、富士山は頂上征服の手前で登頂を許さなかったようです。
    2016年09月24日 19:11
  • ひらめ

    大和心様、皆様、おひさしぶりです。

    私は今の状況を見ていると、どうしても。ドミノやオセロを連想されてしょうがありません。

    ドミノ・・・もう既に絵(次元上昇後の5次元世界)は完成していて、ドミノ倒しはスタートしている。今はまだ少し倒れたばかりで、世の中は闇の勢力に支配されているかのような劣勢状態だけれど、いつか誰もがその絵の完成に気づくときが来る。。ゴール側にいる勢力には分からないが、スタート側にいる私たちには、その絵が完成していく様は良く見えるのです。そのドミノの波に押しよっせられて消えていく運命なのでしょうか、彼らは。。

    オセロ・・・今はまだ黒優勢で白は僅かの数しか取れていない。しかし、肝心要の場所には白が石を打ってある。黒はそれに気が付いていない、または気が付いたが、それはもう後の祭り。それが今の反日勢力の発狂の状態を誘発させている原因である。もうすでに勝負は決まっている。
    それは、安倍総理、二人三脚で私たちを誘導してきた余命様、地道に運動を重ねてきた桜井氏との連携、すみれの会、日本再生大和会。。等のひた押しの努力の結果である。

    オセロの次の石を置くときが、黒の最後の時。黒々とした盤が一気に白に変る・・・

    そんな光景が頭の中に映像として浮かんできます。

    ですから、私は今世の中が混沌としている中でもそれほど、気に病んではいません。余命様は「もう全てロックオンされている」と仰っていました。私もそうだと思います。勝負は付いているのですから。

    しかしこうした3次元的な、なんでも2元性でものを考えるときも終わりつつありますね。私たちは一段高いステージに旅立ち、この2元性の世界は実はひとつの光の裏と表だったということに気づくときが来るからであります。「私たちはひとつの光であった」。それぞれがそれぞれを認識する為に引き立てるために存在していた。光は闇が無ければ、存在を認められず、闇は光あってこそ、また然り。それが高い視点からみればひとつの「ひかりの性質」とも言えるものなのです。

    人の心が2つに分かれていた時代は終わり、その心はひとつになります。この世は人の心の写し世であるのですから、ひとつ心の世界はひとつ光の世を作るはずです。私はそう信じています。

    私たちは自由なのです。「神の裁き」はないと思っています。神は裁かない。それは、私たち一人ひとりの自由の行使の結果であり、「選択」なんです。それは宇宙の法則であって、私たちは自由の元に、今後それぞれの自分に見合った世界へと移行していくのだと思います。。

    内記様の日月神示のおっしゃるように、私たちは「神人」か「獣人」かその身魂磨きの結果を発表されるのだと思います。自分の胸に聞いて見れば自ずと分かると思います。どちらでもいい。もう選択のときは終わっているのですから。後は待つのみ。

    告発委任状も出しました。あとはお祭りを楽しむだけですね?
    私はもうすでに終わっている反日勢力の事たちよりも、光の時代への期待でいっぱいです。新しい日本と世界。どんな世界が作られていくのでしょうね。
    2016年09月24日 16:26
  • 神無月

    大和心様。

    こちらでの、出稿100回記念、おめでとうございます。
    移転早々の攻撃から、ここまで続けてこられましたことに感謝いたします。
    100回記念に、相応しい内容かと思います。

    正直、神の審判が伴う内容の重さに気持ちが震えます。

    闇の勢力からの攻撃に立ち向かう、光を知る者の役目と、反日勢力への哀れみ悲しさを感じる心を持ちたいと思いました。

    恥ずかしながら、「大和心」とは何か? 日本人が持つ道徳的な意味合いの心と解釈していましたが、改めて、大和心について学んでみました。

    参考にさせていただいたのは、「本居宣長研究ノート『大和心とは』」です。
    http://www.norinaga.jp/

    神道を基本に内容は深く、多岐に渡り量も多いので、興味のある方はご覧ください。

    読み終えた感想は、大和心とは至ってシンプル 自然体のような心境。
    そして、必要なことは「真心」

    人知が後付けで考え出した事は、所詮、浅はかな事でしかなく、弊害が大きいようです。

    内記正時様が最後に言われた、今上陛下と皇后陛下の御振る舞いは正に「真心」のようです。
    2016年09月24日 14:37
  • ラブマミー

    こんにちは♪大和心様。
    内記様。いつも解りやすく解説して頂き
    ありがとうございます。
    大和心様のblogを訪れる楽しみにも成って居ます。

    神社に鏡が参拝者に向かって居るのも
    日本人ヘのメッセージですよね。
    私の父は柔道で学んだ心技体の意味で
    心、日々、体を鍛え技を磨き努力するために、限界からもう少し乗り越え努力し
    その自分の努力の成果を知る為に対戦相手が必要で、だから、自分を知る為に相手が必要であり、礼に始まり礼に終わる
    は相手に礼をする意味だと教わりました。
    又、神社を参拝するとき大きな鏡に向かって居ます。

    日本人は昔から良心を咎めるとか、
    お天道様に恥じない様にと精神から
    始まる言葉が多い様な気がします。
    自分の心を映す鏡を持ちなさい。
    って事なんですよね。

    そして、日本人は真実を基に判断をすることを大切にします。

    そして、区別、識別し判断する。
    矛盾を解決していこうとします。

    人を妬んだ時に、妬みである行動で有ったことを自ら受け入れる悟りが必要ですよね。
    地球は魂の学びの場所。
    私は、大和心様のblogヘ初めて遊びに来させて頂いた切っ掛けは、田母神氏が切っ掛けで、何処も善悪強烈な考えの中
    たまたま、大和心様のblogで当時、
    田母神氏も水島氏もどちらも日本国にとって必要であり、その内に矛盾や原因が見えてくる。その時に、そうだよね?!って和む心地よさを大和心様のblogに来させて頂いた切っ掛けでした。
    其からは、日月神示が出てくるとは思いも寄りませんでした。私も以前から浅野和三郎氏の本を読む切っ掛けがあり、出口王仁三郎氏や本屋さんで国常立の神様
    のお話から日月神示へと興味を持ち。
    中矢氏の完訳日月神示の書を手にしたけど解りにくいヵ所が??何となぁーく理解出来そうなヵ所から読んだんだけど。。。未だに?(笑)そして内記様の逆説YouTubeを偶然に見ていてぐんぐんのめり込んで居ました。
    けど、現在進行形で悩みながら生きてます。本当に有り難く感謝しています。

    一里でどんでん返しし和の光ある世に
    と思いながら自分の事で必死ですが
    悩みながらも大和心様のblogヘ日々毎日楽しみに成って居ます。(笑)
    2016年09月24日 14:02
  • 特命希望

    まずは、主様へ。連載100回という記念すべき節目に当り、心からお慶びを申し上げます。これからも、自分も含め多くの人達を啓蒙し続けてください。
    そして、反日勢力共の反撃が一段と強まってきている現在(Amazon日本での、余命本レヴュー削除も始まっています)、主様及び読者の皆様に、八百万の神々と靖国英霊のご加護があらんことをお祈り申し上げます。
    今回の内記様、積様のご教示、難しいながらも精神が浄化されるような気がいたしました。悪は自分の外だけにあると思い込み、自己の内なる悪の存在に気がつかない。とかく陥りがちな罠に、自分も大いに気を引き締めねばならぬと感じました。
    ところで、これは私の独断的愚見に過ぎないのですが、昨今の日本及び世界情勢を見ていると、国家も個人も皆それぞれのツケを払わねばならぬ時が来ているのではないでしょうか。
    日本という国は、天皇陛下を中心とした国体の存在をおろそかにし、特亜三国の在日を甘やかしてきた結果、社会保障への寄生を既得権益化し治安もかなり悪化してきている。
    そしてその在日及び似非帰化人達は、長年うまい汁を吸ってきたことを多くの国民に知られはじめ、排除されようとしつつある。
    韓国は、御案内の通り大手メーカーが不良品を出し、あるいは海運が傾くなどして、財閥がつぶれそうな危機にあります。イコール国家の破綻もあり得る。
    そして、ヴェトナム戦争当時の残虐非道な行為、いわゆる「ライタイハン問題」にベトナムの有力日刊紙、韓国軍による民間人虐殺の過去を異例の報道。と、これまで泣き寝入りしていた問題を徐々に拡散しようという動きが始まっています。それを、韓国ネットは「韓国政府は認めるべきでない。証拠があいまい」と強弁していますが、多くの写真等証拠が残っているのに、無駄な抵抗をと思います。
    北朝鮮は、相変らず調子に乗っていますが、世界を敵に回して無事では済まないという予感がします。朝鮮戦争再開という形で、ツケを払わされるやもしれません。
    そして、中国。こちらも、共産党一党独裁が綻びはじめ軍閥毎に分裂するのでしょうか。そして経済も、鬼城に象徴されるように実質破綻しているようなもの。
    何より、長年国土を汚染しまくった結果、人が住める環境ではなくなりつつあります。無理に住み続ければ、発癌のリスクが高まる。三峡ダムは別としても、8万基にも及ぶ放置ダム決壊の危険性。
    これ以上はきりが無いので、後は省略させていただきますが、長年放置してきた問題の請求書が、人類全体に回ってきているような気がいたします。
    以上、長文の上駄文にて申し訳ありません。


    2016年09月24日 12:33
  • CatmouseTail

    内記様
    大変解りやすい解説を、ありがとうございました。
    「善も悪も共に抱き参らせる」ということと「身魂磨き」がつながっているらしいことが、ようやく、ぼんやりとですが、解ってきたような気がします。基本12巻を繰り返し読み直してみます。
    2016年09月24日 09:56
  • 琵琶鯉

    波羅様へ
     US Newで中国の宇宙ステーション「天宮1」が制御不能になり来年後半に地球に落下すると中国が発表しました。これって、ハルマゲドンの始まり?結局、全てのトリガーは中共が握っているという事なのでしょうか。
    2016年09月24日 07:34
  • 波羅

    蓮舫による「仕分け」が、神による「仕分け」の引き金を引いてしまった。
    自分たちが檻の外から檻の中の者らを裁くが如く、神の振る舞いを模したことに対して神々が鉄槌を下す決断をされた。
    蓮舫が2016年に時の人となるのは、既に神々の意志で決まっていたのかもしれません。

    私はAKB48なるものが世に出てきた時から、ある思いがありました。
    まだ子供に過ぎない彼女たちに罵声を浴びせ排除しようとしては、日本人の魂そのものが穢れるし、効果は無いだろう、と。
    実際この数年AKBが引き金で、大人の危惧の意味が理解出来ない多くの女の子らが、AKBに限らず様々な全国の怪しいアイドルグループに入る自体になってしまいました。その総数は数千、万単位です。
    キャリア10年のベテランアイドルのような女性ですら、クラウドファンディングなる集金詐欺にコロリと騙される始末。彼女のキャリアが10年なのは芸能部門だけで、一般常識からはかけ離れてます。

    いくら芸能人が売春婦でも、芸能人志望の子供たちには、排除と罵声は逆効果です。
    これは、排除しようとする大人に彼女たちが悪を感じてしまうからなのです。
    ネットではAKBを潰せ、売春グループを潰せ、と威勢のいい愛国論が飛び交いますが、そこに「我こそは善」の凝り固まった悪を感じます。悪の染まる力はそれほど強い。

    彼女たち自身を浄化し救い出さない限り、この悪循環は終わらないでしょう。

    今まで彼女たちの置かれた状況に関してコメントした言葉も私の現状分析に過ぎず、対策戦略も色々と練ってはいるのですが、さてどこから斬り込んでいけばいいのやら。
    最終的に創価や反日勢力と戦う覚悟が必要ですから、安全地帯から喚くだけでは意味がありません。
    2016年09月24日 03:15

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