115.ここは日本。然るべくして然るべき帰結を迎えるのは当然の成り行き。

記事に取り掛かっていると所用が入って一旦中断。半日経たないうちに取りまとめにかかるころには、既に旧聞となり賞味期限切れ。今更…という心境になって出稿を見送る…こんな繰り返しである。

取り留めのない記事となることをご容赦いただきたい。

それほどに、余命ptの告発ラッシュと、読者から寄せられる反応および情報提供が怒涛のごとく押し寄せている。

不思議と言えば不思議、当然と言えば当然であるが、国家の建て替えがこれだけのスピ-ドを以て激変しつつあるにも拘らず、これだけのインパクトを以て日本を動かしている「余命」の「よ」の字は、メディアからも政界からも日弁連からも日教組その他あらゆるところから一切公的に語られたことはない。

それが暗黙の裡に余程の危機感を抱いている証左と言えるだろう。

外●誘●罪の被告発者は、ネット界ではおなじみの反日・売国者オ-ルスタ-ズであるが、告発の開始は10/25からであるから現時点では当事者、当該団体に直接告発の事実は伝えられていない。
何よりも訴追する検察や審判たる裁判所も対処次第では告発対象となることから、戦々恐々であることは間違いない。

朝日あたりは危機感に漸く気付いたと見え朝日以外では知り得ない韓国情報を発信するなどスタンスを変えようとしている気配も見られるが、ともあれ時効なしの刑法最重刑である。今更何をしようと歴然たる`前科`は消えないし、小手先のアリバイ作りは焼け石に水である。

例えば、古●某という悪名高き某報道番組で売国発言を繰り返した元キャスタ-等は、5億円超ともいわれる超高額年収を捨てて降板した。事実の可否は定かではないが、これは危険を察知しての逃亡と勘繰られても仕方がない。そして半年もしないうちに政治とは無縁番組のレギュラ-に転身し、何食わぬ顔でTV界に復帰している。
しかし、前科は消えないし、アリバイは徒労に終わるということである。

現役のキャスタ-が、雇用主の方針に従って迂闊に売国発言をしようものなら一生を棒に振ることになりかねない。尤も彼らは、社の方針に忠実であるから大半は゛前科者゛ではあるが…。

反日ビジネスは危険職業の最右翼となるだろう。みすみす外●誘●罪対象の企業に就職する者もいなかろう。

信頼度が凋落の一途をたどる新聞各社の発行部数の減少(押し紙を含めても)は深刻だが、在日記者だらけにならざるを得ない。記者やキャスタ-、評論家、憲法学者と言われる面々。かつてのステ-タスは地に堕ち、売国奴のレッテルを貼られる日も近いだろう。

夕刊フジがスク-プした市民団体による蓮舫への国籍法、公選法の告訴。(東京地検)
夕刻ラッシュの地下鉄に、大々的にぶら下げられたポスタ-見れば、さすがの情弱国民も今更ながら夢から覚めるというものだろう。

所謂、大阪府機動隊員の「土人発言」に対して反対派の不穏当発言についても防止すべき、との自民党沖縄の意見書を却下した沖縄県議会。

反日、売国を擁護することの危険を、小坪事件における行橋市議会のテロ擁護事案から何も学習していないほど、見境がつかなくなっている様である。

ましてや、テントに集結した売国オ-ルスタ-ズ。とても尋常とは思えない。「飛んで火にいる…」無知なのか、命知らずなのか、それとも●○なのか。

余命ブログが28日から動き出す…という事前お知らせについて、昨晩以上2件の記事を書き始めたが、一夜明ければ新たな展開が始まっている。

かつて、サイレントマジョリティだった愛国国民は、怒涛のごとく一斉にト-ン高く声を上げ始めた。

メディアはどう報じるのか。それとも最後まで開き直るのか。

とどの詰まり、仲間割れ、逃亡、責任転嫁…が表面化し、そこが発火点となるかも知れない。
これから数ヶ月のうちに、日本の人口が数万-10万程度減少するかも知れない。

確かなことは、日本に住む以上日本を愛し、細やかであっても日本のためになる生き方を全うすることが日本人の本懐である。
日本を貶めることが人生になっている輩には、永遠に安住の場所はない。それを求める資格もない。

今始まろうとしていることは、当然の成り行きであり、然るべくして然るべき帰結となるのもまた当然のことであろう。

最後に光文書vol519「祝福される死について」をご紹介させていただく。
「よく、生きなければならない」…この言葉の意味を吟味して精進したいものである。

光文書(ヒカリモンジョ)  Vol.519
祝福される死について


この1025日午後729分、医師の死亡診断書には義母の死亡時刻がそう記入されました。その場に私はいて、わざわざゆっくりおいでと伝えてきた義母のたましいが、この世を去るタイミングを完全にコントロールしていたらしいことを改めて知りました。


義母の死因は、老衰です。もともと、パーキンソン病で、認知症の発症もあり、完全なコミュニケーションは困難でしたが、義母は自分にかかわる看護師や介護士の方に、少ない言葉で勇気をプレゼントしていたことを私は知っています。


死が近づき、その義母のたましいが身体を離れて、私にコンタクトしてきたときに、家族みんなのスケジュールを考えると、この週の前半かなと希望を伝えておきました。アメリカ留学中の孫が帰ってきて、会いたい人には皆、お別れがいえたのでしょう。たぶん、人生に満足して、身体の生命活動を停止したのが、私が到着する数分前だったようです。


実は今回の義母の死に方が、いま生きている日本人にとって、まことに重要なメッセージを発するために、そのたましいと、さらに上位の存在によって、完全にコントロールされたものであることの証言者として、私がいるという不思議な感覚があり、この光文書で公開することにしました。


義母は、戦争の時代を生き、戦後71年を生きて、91歳でこの世を去ったわけですが、その死は、祝福されているのです。それは、これから死に到る時代を迎える、団塊の世代への警鐘ともなっています。自分ではなく、他者に元気や勇気や希望を与えるような人生を、あなたは歩みましたか、という問いかけです。


私は、人生のある時から、精神界とのコントタクトを体験することとなり、そのなかには、人間のたましいが、生きている人間の内部で活動するのも、身体が生命活動を停止した後にも、つまり、身体を去ってから活動するのも、現場で学ばされるということがありました。


それは、これからの人間の死は、過去のような宗教的世界の問題ではなく、生きている人間に多大な影響を与えることとなる時代への用意だと伝えられてきました。


いま生きている多くの日本人が、最後の審判という人間のたましいの卒業試験のような人生の時間を生きていると考えてみてください。


成長し、次のステージへ行けるたましいは祝福され、光の世界に引き上げられますが、失敗し、闇のなかに去るたましいも多いのです。


とくに、死んだら終わりという文明の考え方によって、教育され、競争し、この物質世界で勝者と敗者に別れさせられた団塊の世代のたましいは、悔い改めない限り、この世の闇のなかに閉ざされる可能性が高いのです。


そして、こうして形成される、うらみや妬みのエネルギー層は、人間界に悪影響を与え続けます。
こうした情報が開示されるということは、これから多くの人間が、死者のたましいとのコンタクトを体験するという予告でもあります。


精神学は、こうした次の人間世界の扉を開くための用意として、長い時間をかけて準備され、この世に提供されたものだと理解できれば、聖書の時代を終わらせるのが、日本という国に、日本という国に生まれた民に課せられたテーマであることもわかるはずなのです。


死は終りではないことが、日本人の常識になれば、強欲な資本主義とは無縁の新しい経世済民のシステムが、この国から生まれます。


その発想の転換の入り口になるのが、これからはじまる、死にゆくものたちのたましいとのコンタクトともいえるのでしょう。


人間のたましいは、身体というものの生命活動をそのコントロール下におけるらしいということは、仏教やヨガの行者をみればわかりますが、それが修行によらずとも、ただ、よく生きるだけでできるとなれば、人生の目的が義母の生き方のように、誰かの役に立つものに変わっていくはずです。よく生きなければ、祝福される死に方に到ることはありません

20161027日 積哲夫 記




この記事へのコメント

  • 2016年11月01日 11:28
  • 大和心

    にゅう様よりコメントをいただいておりましたが、ご要望により、非公開とさせていただいておりましたが、改めてコメントをいただきましたので、公開させていただきます。

    ...........................................................................................................
    大和心様。

    (一部略)
    こんばんは。 9月の委任状祭りくらいから仕事の流れが急激に変わり、毎日へとへとで夜に少しの時間PCを立ち上げられる程度だったので、ロムり気味でした。(笑) 大和心様も私生活やお仕事が多忙のようですね。 その中でのブログの運営、ご苦労様です。あまりご無理なさらないでね(*'ω'*) 去年の丁度今頃の時期の話なのですが、奈良県にある大神神社、大和神社、石上神宮に参拝したときの出来事です。(私は年に数回お参りに行きます) 参拝を終えて帰路につくために車を運転していた時、突然目頭が熱くなって涙が溢れ出てきて、胸が熱くなりました。 事故ってはいけないので路肩に車を停めて、収まるのを待ちましたが、逆にわんわん声をあげて泣いてしまいました。 「神様が泣いておられる」と直感しました。少し収まってきたら、頭の中に声が聴こえてきました。 「わしらは、可愛い我が子と繋がっているへその緒を、涙を流しながら鉈を振り上げて断ち切っておるのざぞ!子のいないお前(私は未婚)には、その親心が理解できないであろうがな!」 ...まさか一年後の今がこんな風になるとは、その時は夢にも思いませんでした。 形而上では大和心様や他の感じる方々と同様、私も終わっていると思っています。 大神神社で思い出したのですが、数年前、天皇皇后両陛下が大神神社にご参拝された数日後、私は霊夢を見ました。 両陛下が大神神社にご参拝される事は異例中の異例で、その時は2chのオカルト板が少しざわつきました。 夢の中に白く輝く大きな羽根が背中にある天皇皇后両陛下が出てこられました。場所は大きな宮殿の大広間のようなところで、「市井の民」がなんと横になってみんな思い思いの恰好で眠っており、一人一人をよく見ると、みんな背中に小さな白い羽根がついていました。 両陛下は微笑んだり、頷いたりなさりながら、眠っている「市井の民」を見回っておられました。 ...皇室の中に潜り込んだ輩者達も一緒に引き抜くベストタイミングまで、時を待つ必要があったと感じています。 そして、夢の中の「市井の民達」とは余命様と心を同じにしている私たちや護国のために活動しておられる人々の事だと思っています。 私は共働きで忙しい両親の代わりの祖父母によく面倒をみてもらって育ちました。祖父は戦時中は輸送艦に載っていました。 「お前の身体の親は両親やわしら祖父母、そして墓で眠っているご先祖様やけど、わしら日本人の魂の親は、天皇皇后両陛下や。死ぬまで、いや死んでも日本人やったら忘れたらあかん。」 「うかうかしてたらこの国は三国人に乗っ取られる!あいつら皇室潰しにかかるぞ!」 私は祖父からそう聞かされて育ちました。 ...大和心様、私の話を聞いてくれてありがとうございます。(一方的に送っておきながら..) 季節の変わり目で体調をくずしませんように、ご自愛して下さいませ<(_ _)> いつもありがとうございます。 コメント欄不掲載で<(_ _)>
    2016年11月01日 09:39
  • にゅう

    大和心様。
    おはようございます。
    コメント欄にてお返事してくださいまして、ありがとうございます<(_ _)>
    大和心様やおかか様(私の頭のなかではお二人は密に連絡を取り合っておられると勝手に妄想しています)にずっと思っていることを時を見計らってお伝えしたくて、不掲載コメントとさせていただきました。
    今は一夜経って、大和心様のお返事を読ませていただき、少し考えが変わっています。
    もし、他の余命様と心を同じにする同士の方々へのエールにもなる、と大和心様がご判断された箇所があれば掲載して頂きたいと思います。
    こちらのブログには内記先生や積先生、尊敬するご先達様がいらっしゃいますので、その邪魔になるような事はしたくない、との考えがありまた。...大和心様のブログにてお二人に巡り合うことが出来て嬉しいです(^^♪
    私は無学で、文は読めども書けずタイプなので、オカシイ箇所が多々あると思います。その辺りはご容赦下さい。

    このコメントは不掲載でよろしくお願い申し上げます<(_ _)>
    2016年11月01日 09:23
  • 大和心

    にゅう様

    ご要望により非公開とさせていただきますが、内容は吟味させていただきました。
    にゅう様の素晴らしい感性に感動するとともに、いよいよ日本の時代が訪れてきたようです。
    今日は、次の記事(116)で朗報が届きました。
    今夜は、長い間つかえていたものが一挙に取り払われたような清々しい気分で久々に安眠できそうです。
    2016年11月01日 00:29
  • 神無月

    大和心様。

    連投、失礼致します。
    売国活動も少しは静まるかと期待しましたが、静まるどころか加速する感じです。「サヨクは何故馬鹿なのか?」のフレーズを思い出します。

    沖縄はタイムリミットも近いような感じです。土人発言の疑似餌から始まり、反対派の実情が暴露されてきました。

    蓮舫代表も、いよいよ追い詰められたようですが、政府は焦らずに適期を待つようです。やはり選挙前でしょうか?

    2018年が激変する年になるかも知れません。
    積哲夫氏との対談2「日本のしくみとは何か」
    第五章 スサノヲワールド
    その3)空海と道真

    >明治から150年という、2018年というのは、重要なポイントになるらしいと想像できますが…

    2018年は日月神示の内記様が説かれている年です。
    「弥勒の世」(みろくのよ)が訪れる可能性の高い年です。
    一夜にして世の中がひっくり返り、神人と獣人に分けられる時とか・・・

    トランプ大統領になり、中国は体制崩壊、朝鮮半島も焦臭く、EUも解体に進みそうです。感じられることは、世界大戦と世界経済の崩壊、大規模な気候変動による大飢饉、日本は大震災・・・

    今上天皇はその時が見えているような気がします。
    一刻も早く、日本国の仕組みを正しく整えよと詔を出されています。
    2016年10月31日 23:01
  • 波羅

    本当に見事に炙り出されてきましたね。
    例の法務省の外国人差別調査チームの背後。
    公明党ヘイトスピーチ問題対策プロジェクトチームの座長、遠山清彦。事務局長、國重徹。
    新しい法務省人権擁護局長が創価学会で帰化在日韓国人の萩原秀紀。
    ここまでピンポイントだと笑うしかありません。
    断末魔とはこういうことなんですかね。

    しかし、民進党や共産党の連日の馬鹿ぶりにも呆れますが、公明党は自分たちも炙り出しの対象だという自覚があるんでしょうか?完全に日本人を舐めてるとしか思えませんし、油断しきってます。
    2016年10月31日 22:11
  • CatmouseTail

    余命PTの手になる外患誘致罪告発の行方を見守っている。
    まずは検察がそれを受理し、適正に処理できるか否か。
    東京地検が処置しかね、上級検察庁に適正に流せるかどうか。さらに法務大臣が適正に判断するか否か。余命爺の見立てでは、最後は安倍総理判断になるとか。まだ時間を要する。
    その間、報道は一切のことを無視し続けられるのかどうか。現時点、産経ですら沈黙だ。総理官邸と同期しながら何らかのタイミングを図っているのかも。
    新聞やTVの広告・CMスポンサーの動きはどうなのか。小生、新聞購読もしておらず、TVも持っていないので、何とも判断しかねるが、ネット情報などを見ている限り、動きはなさそうだ。
    厚労省が動いた。精神保健指定医の指定の大量の取消だ。
    警察庁が動いた。沖縄県のしばき隊や横浜の牧師を含む反日プロ市民活動家の逮捕だ。
    新聞メディアも少しだけ変化があったようだが、今さら感が強いな。
    韓国の朴大統領スキャンダルが勃発したが、それでも訪日計画を変えないのだろうか?国内デモが激しくなりそうだけど。
    民団も総連もあまり表だった動きが無い。
    在日系企業はロッテを皮切りに、これから民族大移動が始まる気配は感じる。でもまだ動きが鈍い。
    やはり事は国会閉会後なのかな?
    2016年10月31日 15:17
  • ハゲおやじ

    大和心様、そしてこちらへお集まりの皆様へ

    いよいよ余命さんの告発祭りが始まりました。
    案の定マスコミは一切「報道しない自由」を適用中です。

    在日&反日勢力が70年かけて日本を牛耳るシステムを
    作ってきましたのでそう簡単には逆転は出来ないでしょうが、
    日本を日本人の手に取り戻せるよう願っております。

    外●誘●罪が立件出来るかどうかが焦点になるのでは?と
    個人的には思っています。ま、相手は腕の立つ左寄り弁護士を
    つけてくるでしょうから負けないで欲しいです。

    個人的には、日本の弁護士は反日左翼ばかりに思えて仕方が
    ありません。

    話は変わりますが、信濃太郎様のブログにも書いたことです。

    先日アメリカで大規模なサイバー攻撃がありました。その結果、
    Twitter等の大手サイトにアクセスしづらくなったようです。

    米DNSサービスに大規模DDoS攻撃で米国でTwitterやSpotifyが
    長時間ダウン
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1610/22/news024.html

    原因はネットに接続して使う機器(パソコンやスマホ以外の物?)が
    ある種のコンピュータウイルスに感染したことによるものでした。

    最近では日本でも家電製品等、インターネットに接続して
    使ってみようとする動きが活発になってきています。
    「IoT」と呼ばれています。日本では「モノのインターネット」と
    解釈されています。

    大規模DDoS攻撃横行の恐れ、IoTマルウェア「Mirai」のソースコード
    公開で米機関が注意喚起 (1/2)
    http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1610/17/news040.html


    最近マスコミでは「IoT!IoT!」と大騒ぎしていますが、セキュリティ対策を
    なおざりにした機器のネット接続は大変危険だと思います。こういう
    ところを日本を敵国と位置づけてサイバー攻撃を仕掛けてくる
    国々は目ざとく利用してくることでしょう。

    「消費者向けIoT機器は攻撃対象に
    なりやすい」
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/101803031/102000119/?ST=security&itp_list_theme

    外●誘●罪が立件出来るかどうかも心配ですが、IoTを逆手に
    取ってサイバー攻撃を仕掛けてくる敵国も心配でなりません。

    大和心様、そしてこちらにお集まりの皆様、どうぞセキュリティ
    対策は万全になさってくださいね。敵国のサイバー攻撃に利用
    されないようご注意を!
    2016年10月30日 18:43
  • 波羅

    法務省が、ついに外国人差別の実態調査に乗り出すそうです。
    正に炙り出し。
    数多くの告発が、法務省に巣食う外患反日集団の尻に火をつけたようです。
    日本人差別をしている奴等は、どうしても「自分たちが被害者、反権力」で無いと都合が悪いですから。
    2016年10月30日 15:15
  • 神無月

    大和心様。

    外患罪が一件でも受理されれば、大勢は逆転されそうです。
    並の売国奴は、告発の恐怖に襲われ主義主張は逆転します。
    偽サヨクですから責任は全て他人です。お互いに責任を擦り付け合う形で自滅しそうです。

    確信犯は国外逃亡を計るでしょう。

    刑罰は死刑ですが、特命希望様が心配される事も事実上有りますから、島流しの流刑も宜しいかと思います。無人島に数千人を自活させ、余命の内に悔い改める時間を与える慈悲も有るかと思います。

    マスコミも本気に気付いたようで、変化を感じます。

    中川昭一先生の名誉回復も願っています。
    存命ならば安倍総理以上の総理になった方だと今でも思っています。
    .
    2016年10月30日 14:11
  • 左巻き大嫌い

    検察官は裁判官が判例主義であることを知っており判例実績の無い罪状での起訴を躊躇する可能性があります。

    いざ、不起訴となっても、検察審査会がありますので、ここで戦いを続ける方法が残されていますが、いずれにしても相当な困難が予想されるでしょう。

    マスコミも国民の間でこのことが大きく話題に上ることを恐れて、絶対に報道しないでしょう。沈黙の戦いになる可能性がありますが、ネットは黙っていないでしょう。世論が少しずつでも動き出すきっかけになれば良いと思います。

    蓮舫氏の件も、権力者による野党弾圧だと取られかねないため、検察も動きにくいと思います。一度動き出せば、マスコミは安倍政権による野党弾圧だと強調するでしょう。しかし検察が動かなくても、これこそ検察審査会の出番です。戸籍謄本も証拠書類として提出せざるを得なくなるでしょう。

    ネットの時代、マスコミが何を報道しようが、我々が黙々と行進を続ければ、いつかは大きく世の中が動くことになると確信します。
    2016年10月30日 09:46
  • 特命希望

    お早うございます。
    主様の言われる、
    >余命ptの告発ラッシュと、読者から寄せられる反応および情報提供が怒涛のごとく押し寄せている。

    という状況。余命pt及び再生大和会の会長様が体調を崩されてまで、大量の告発作業を実行しておられます。
    正に私のような凡人に出来る行動ではありません。頭が下がる思いです。
    ただ、もし仮に安倍内閣の判断で告発が受理され、大量の逮捕→起訴→死刑判決となった場合(いやそう願っておりますが)、死刑執行官も人間故、いくら重要な職務であり、相手は万死に値する死刑囚であるとはいえ、執行のペースが速まった場合、彼らのストレスが相当大変なものになろうかと思われます。
    自分は心配性故、ついこのような現場の執行官の苦悩がボトルネックになり、売国奴処理に影響が出はしないかと思ってしまいます。
    そこで、とりあえず官邸と安倍総理に一般論という形で、拘置所職員や刑務官、就中死刑執行官のメンタルヘルスケアをこれまで以上に手厚いものにして欲しい旨メールしておきました。
    まあそうかと言って、懲役刑では、宇賀神のように刑期を終えた者が、また沖縄の反対派暴力集団を支援する側になることも考えられます(豆腐おかか様の記事より)。
    そこで、正義の貫徹、売国奴の処罰という観点からは物足りませんが、一部の者は、死刑の代わりに朝鮮半島へ永久追放という方法がとれないものかと・・・
    日本へ再度密入国したら、その場で処分。
    韓国は経済もガタガタなら、政治も朴槿恵政権のスキャンダルを検察が追求し出す始末で、国がいつ崩壊してもおかしくはない状態です。
    まだ国家としての体をなしている今のうちに、日本人であっても売国奴を南北いずれかの朝鮮へ追放。もちろん、在日・帰化・背乗り朝鮮人は全員送還。
    日本政府は、韓国が死なない程度にスワップなどで栄養補給。
    もちろん多額にならぬよう、また『条件』をつけての上ですが。
    全員送還という目的実現のためには、多少の税金を使うことに自分は文句を言うつもりはありません。

    もっとも、この記事によると、以前から言われていた韓国本国による引き取りがまもなく始まる可能性もあると思います。
    2ちゃんニュー速+より抜粋
    【コラム】韓国軍、予備役強化を急げ 予備戦力強化は「尻に火が付いた」差し迫った案件[10/30]
    (前略)
    韓国軍も同様だ。韓国軍の予備役は、戦時の初期段階において必要な兵力の48%を占める。常備軍の比重(52%)に匹敵するというわけだ。全体的には、全面戦の場合における兵力の70%、物資の60%以上を予備戦力に依存する形になっている。韓国軍の未来の青写真たる国防改革計画でも、国防部(省に相当)は予備戦力の精鋭化を中心課題として取り上げており、現在およそ300万人いる予備役を185万人に減らす一方、装備を常備軍レベルにまで現代化したいという立場を数年前から強調してきた。
     とはいえ現実は、国防部のこうした公言とはかなり隔たりがある-というのが大多数の見方だ。今年の国防予算38兆7995億ウォン(現在のレートで約3兆6244億円。以下同じ)のうち、予備戦力予算は4321億ウォン(約404億円)で、国防費全体の1.1%にすぎない。しかも、この4300億ウォンのうち、人件費が3000億ウォン(約280億円)と大部分を占めている。過去10年間、国防費に占める予備戦力費の割合は毎年1.1-1.2%にとどまっていた。各種装備の配備など事業費の割合はこれよりはるかに低く、わずか0.2-0.3%だった。そのため、予備役向けの小銃およそ88万丁の内訳は、M16小銃がおよそ82万丁、6・25戦争(朝鮮戦争)時に使用されたM1カービン銃がおよそ6万丁と、全て旧型で占められている。なおカービン銃は、今年末ごろにM16で代替される予定だ。
     各種の国家動員関連の法令や組織、訓練システムの面でも、問題は一つや二つではない。国家動員令布告の要件が「戦時・事変またはこれに準ずる国家非常事態」と定められているため、延坪島砲撃挑発のような北朝鮮の局地挑発に際して効果的に対応し難い。国防部と国民安全処、各自治体の担当部局などとの有機的な協調も難しい。乙支演習など各種の訓練でも、「やったことにする」という形式的なスタイルが続いている。
     このところ韓国政府は、北朝鮮の政権崩壊など、いわゆる「北朝鮮急変事態」に備える必要性を以前より積極的に取り上げている。こうした北朝鮮急変事態にきちんと対応しようと思ったら、予備戦力の強化や動員システムの補強は不可欠だ。また2020年代初めからは兵役資源が10万人以上も急減し、現在およそ63万人いる兵力がおよそ52万人に減ることになっているが、これに伴う戦力損失を補完する代案も予備戦力だ。
     予備戦力強化は、今や「尻に火が付いた」差し迫った案件と化した。韓国政府や韓国軍当局は、国軍の日に朴大統領が行ったあいさつが「虚言」にならないよう、予算の増額や法令などシステムの整備から急いで取り掛からなければならない。
    http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2016/10/28/2016102801612_1.jpg
    ユ・ヨンウォン軍事専門記者・論説委員
    引用ここまで。

    以上、豆腐おかか様のブログにも一部投稿させていただいた駄文です。失礼いたしました。
    2016年10月30日 09:26

この記事へのトラックバック