190.一度死んだ安倍総理は必ず反転攻勢に出る‼。

閉会中審査における加計問題については、衆院・小野寺五典、参院・青山繁晴両自民党委員の質疑によって、共謀罪潰し、憲法改正潰しを狙って仕掛けられた安倍潰し、安倍政権倒閣運動であることが看破された。 その根拠は、既にネットで証明され拡散されつつあるので、敢えて重複掲載は避ける。 小野寺、青山両氏の質疑を映像に流せば、メディアによって煽動された国民も、前川の欺瞞とそれを利用した反体制勢力の危険な魂胆…

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188.稲田問題は蓮舫隠しのフェイク…という推測。

19日の各紙一面トップは、稲田防衛相を巡るPKO陸自南スーダン派遣時の日報隠蔽問題。例によって配信元、共同通信配信記事の横流しで、中には横白ぬきのベッドラインで大々的に報じたところもあった。 一夜明けてこの報道は稲田サイドから否定されたが、真偽は今のところあきらかになっていない。稲田朋美防衛相「隠蔽了承」の報道を否定 南スーダン日報問題2017.7.19 11:111/1枚  稲田朋…

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186.落とし前をつけてもらおうではないか!!

共謀罪の成立阻止…という理由だけで矛先を安倍総理個人に向けて貶めてきた特亜傀儡売国反日サヨク勢力。 総力を挙げて矛先を加計問題に挿げ替え倒閣運動を展開してきたが、とうとう自爆の時を迎えた。 森友問題からは辻元の砂利利権にたどり着き、北工作員であることがバレバレとなったが外患罪、共謀罪、内乱罪…これ以上悪あがきすれば一貫の終わりである。自らの悪巧みによって自縛自縄…これ以上触れるといつでもどう…

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180.闇を消すには光を当てるしかない。

暗闇の中は不気味である。姿形が見えない世界にいるほど不安なことはない。敵か味方か識別できない世界に長年住んでいれば、疑心暗鬼に陥ってしまうのも当たり前だ。 隅々まで光に照らされ、全てがハッキリと映し出される曇りない世界で生きていれば、安心である。 ほの暗い闇の中を好む者は、心にやましさがあるからである。 人は大なり小なり、どこかにやましさを持っているが、それでいてやましい部分は知られたくな…

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145.安倍-トランプのゴルフ友好を快しとしない者たち。

世界はグローバリズムからナショナリズム(或はロ―カリズム)への回帰が急速に進行しているが、同時にリベラリズムの退潮が顕著となってきた。 この流れは戦後体制の崩壊と連動し、トランプの登場が一段と加速させている。トランプの発言が国際社会に刺激を与え、その度に国内外に波紋を与えているが、同時に米大統領選によって、日本のみならず米国や欧州もメディアの左巻きぶりが顕著になり、隠ぺい、捏造、願望や飛ばし記…

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